都道府県別報告書類の登録件数
ワードマップ作成処理の際、データ数が少ない場合、結果が偏る可能性がありますので、PDFが登録されている報告書類(遺跡総覧の報告書種別a01)について、都道府県下で300件を超えた場合にワードマップを作成します。紀要や現地説明会資料等については、下記の登録件数には含まれていません。
| 全国38225 | |||||||
| 北海道890 | 茨城県954 | 新潟県758 | 岐阜県327 | 滋賀県623 | 鳥取県499 | 徳島県152 | 福岡県2878 |
| 青森県567 | 栃木県214 | 富山県924 | 静岡県982 | 京都府589 | 島根県1254 | 香川県789 | 佐賀県251 |
| 岩手県1030 | 群馬県2107 | 石川県566 | 愛知県411 | 大阪府2735 | 岡山県660 | 愛媛県266 | 長崎県433 |
| 宮城県1249 | 埼玉県1176 | 福井県187 | 三重県728 | 兵庫県1091 | 広島県299 | 高知県408 | 熊本県578 |
| 秋田県692 | 千葉県998 | 山梨県1062 | 奈良県833 | 山口県139 | 大分県763 | ||
| 山形県732 | 東京都206 | 長野県2846 | 和歌山県251 | 宮崎県1267 | |||
| 福島県343 | 神奈川県324 | 鹿児島県795 | |||||
| 沖縄県399 |
報告書ワードマップ-熊本県(頻出用語俯瞰図)
全国文化財総覧に登録されている報告書に対し、都道府県ごとに考古学関係用語の出現回数を集計し、図化しました。
都道府県ごとにどういった考古学関係用語が報告書でよく使われているか可視化しました。
用語の種別
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
Created at 2026-06-13
報告書特徴語ワードマップ-熊本県
全国文化財総覧に登録されている報告書に対し、都道府県ごとに考古学関係用語の特徴語を、図化しました。当該都道府県内にて頻出する用語(よく使われる用語は重要)かつ他都道府県では出現頻度が低い用語(希少用語は重要)であることを勘案するため、当該都道府県の強い特徴を示す用語を可視化できます。
自然言語処理技術のベクトル空間モデルのTF(索引語頻度)とIDF(逆文書頻度)を組み合わせたTF-IDFにて算出しました。
図内の数値は特徴量を示します。
用語の種別
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
Created at 2026-06-13