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PDFがある書誌登録数
28094 件
( 発行機関数 548 機関 )
現在の書誌登録数
88449 件
( 前年度比 + 396 件 )
( 発行機関数 1739 機関 )
現在の遺跡抄録件数
136114 件
( 前年度比 + 449 件 )
現在の文化財論文件数
1227 件
( 前年度比 + 410 件 )
現在の文化財動画件数
424 件
( 前年度比 + 13 件 )
( 登録機関数 47 機関 )
文化財イベント件数
510 件
( 前年度比 + 2 件 )
※過去開催分含む

都道府県別報告書類の登録件数

ワードマップ作成処理の際、データ数が少ない場合、結果が偏る可能性がありますので、PDFが登録されている報告書類(遺跡総覧の報告書種別a01)について、都道府県下で300件を超えた場合にワードマップを作成します。紀要や現地説明会資料等については、下記の登録件数には含まれていません。

全国24555
北海道332 茨城県799 新潟県383 岐阜県235 滋賀県260 鳥取県332 徳島県115 福岡県1739
青森県369 栃木県135 富山県865 静岡県483 京都府315 島根県1190 香川県651 佐賀県151
岩手県630 群馬県630 石川県148 愛知県317 大阪府1794 岡山県556 愛媛県201 長崎県356
宮城県1099 埼玉県262 福井県14 三重県602 兵庫県636 広島県228 高知県384 熊本県329
秋田県606 千葉県232 山梨県986 奈良県669 山口県15 大分県74
山形県689 東京都40 長野県2621 和歌山県90 宮崎県1224
福島県97 神奈川県41 鹿児島県472
沖縄県159

報告書ワードマップ-大阪府(頻出用語俯瞰図)

全国遺跡報告総覧に登録されている報告書に対し、都道府県ごとに考古学関係用語の出現回数を集計し、図化しました。
都道府県ごとにどういった考古学関係用語が報告書でよく使われているか可視化しました。

用語の種別
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
Created at 2021-04-17

報告書特徴語ワードマップ-大阪府

全国遺跡報告総覧に登録されている報告書に対し、都道府県ごとに考古学関係用語の特徴語を、図化しました。当該都道府県内にて頻出する用語(よく使われる用語は重要)かつ他都道府県では出現頻度が低い用語(希少用語は重要)であることを勘案するため、当該都道府県の強い特徴を示す用語を可視化できます。
自然言語処理技術のベクトル空間モデルのTF(索引語頻度)とIDF(逆文書頻度)を組み合わせたTF-IDFにて算出しました。
図内の数値は特徴量を示します。

用語の種別
桃色:遺物に関する用語、黄色:遺構に関する用語、水色:その他
※種別については微調整によって、変更となる可能性があります。
Created at 2021-04-17
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