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中原・原遺跡

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/8756
DOI http://doi.org/10.24484/sitereports.8756
引用表記 伊那市教育委員会 2003 『埋蔵文化財包蔵地緊急発掘調査報告書:中原・原遺跡』伊那市教育委員会
伊那市教育委員会 2003 『中原・原遺跡』埋蔵文化財包蔵地緊急発掘調査報告書
ファイル
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書名 中原・原遺跡
書名かな なかはら はらいせき
副書名 農林漁業用揮発油税財源身替農道整備事業(竜東地区)
巻次
シリーズ名 埋蔵文化財包蔵地緊急発掘調査報告書
シリーズ番号
編著者名
編集機関
伊那市教育委員会
発行機関
伊那市教育委員会
発行年月日 20030303
作成機関ID
郵便番号 396-8617
電話番号 0265-78-4111
住所 長野県伊那市大字伊那部3050
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
他の電子リソース
備考
所収遺跡
遺跡名 中原遺跡
遺跡名かな なかはらいせき
本内順位 1
遺跡所在地 長野県伊那市手良沢岡
所在地ふりがな ながのけんいなしてらさわおか
市町村コード 20209
遺跡番号 156
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
調査期間
20020621-20020829
調査面積(㎡)
2000
調査原因 農林漁業用揮発油税財源身替農道整備事業(竜東地区)
遺跡概要
種別
集落
時代
中世(細分不明)
主な遺構
竪穴
主な遺物
縄文早期土器
縄文後期土器
縄文中期土器
平安時代土師器
中世金属器
中世陶器
特記事項 2000平米に達するかなり広範囲の発掘調査であったが、その展開は現道の両側に沿って帯状に伸びているため、成果は期待した程ではなかった。発掘調査にかかる前はかつて、古代に栄えた「弖良郷」の解明が期待されたが、その手掛かりは何も得られなかった。一方これによってこの郷の存在範囲がある程度限定できる結果となった。
遺跡名 原遺跡
遺跡名かな はらいせき
本内順位 2
遺跡所在地 長野県伊那市手良沢岡
所在地ふりがな ながのけんいなしてらさわおか
市町村コード 20209
遺跡番号
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
調査期間
20021101-20021119
調査面積(㎡)
500
調査原因 農林漁業用揮発油税財源身替農道整備事業(竜東地区)
遺跡概要
種別
その他
時代
縄文
弥生
中世(細分不明)
江戸
主な遺構
集石土杭
主な遺物
縄文土器(中期)
弥生土器(前期後半~中期前半)
中世陶器
近世陶磁器
特記事項 発掘調査を実施した場所は、現道の両側に沿って帯状に伸びているため、成果は期待した程ではなかった。発掘調査にかかる前はかつて、古代に栄えた「弖良郷」の解明が期待されたが、その手掛かりは何も得られなかった。一方これによってこの郷の存在範囲がある程度限定できる結果となった。原遺跡に隣接して中原遺跡がある。


種別:包含地

主な時代:時期不詳
要約
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