奈良文化財研究所 ホーム
キーワードから探す
一覧から探す
その他
おすすめ
PDFがある書誌登録数
29216 件
( 発行機関数 578 機関 )
現在の書誌登録数
94724 件
( 前年度比 + 6726 件 )
( 発行機関数 1789 機関 )
現在の遺跡抄録件数
137782 件
( 前年度比 + 2033 件 )
現在の文化財論文件数
15304 件
( 前年度比 + 14487 件 )
現在の文化財動画件数
598 件
( 前年度比 + 188 件 )
( 登録機関数 58 機関 )
文化財イベント件数
550 件
( 前年度比 + 42 件 )
※過去開催分含む

穂高古墳群 2009年度測量調査・現状確認調査報告書

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/8479
DOI QRコード
QRコードダウンロード
※QRコードが有効化するまでにPDFの登録から2週間程度かかる場合があります。
DOI http://doi.org/10.24484/sitereports.8479
引用表記 國學院大學文学部考古学研究室 2010 『國學院大學文学部考古学実習報告44:穂高古墳群 2009年度測量調査・現状確認調査報告書』國學院大學文学部考古学研究室
國學院大學文学部考古学研究室 2010 『穂高古墳群 2009年度測量調査・現状確認調査報告書』國學院大學文学部考古学実習報告44
wikipedia 出典テンプレート : {{Cite book ... 開く
wikipedia 出典テンプレート : {{Cite book|和書|first=恵二|last=吉田|first2=裕志|last2=秋山|first3=美紀|last3=小宮|first4=大典|last4=加納|first5=裕樹|last5=小林|first6=瞳|last6=坂才|first7=真紀|last7=矢花|first8=由希|last8=鳴海|first9=耕作|last9=中村|first10=千絵|last10=長谷川|first11=裕太|last11=佐瀬|first12=伸彦|last12=畠山|first13=有平|last13=齋藤|first14=渓太|last14=久我谷|first15=佳奈江|last15=紺谷|first16=愛|last16=伊藤|title=穂高古墳群 2009年度測量調査・現状確認調査報告書|origdate=2010-11-30|date=2010-11-30|url=https://sitereports.nabunken.go.jp/8479|location=東京都渋谷区東4-10-28|ncid=BB05440384|ncid=AN00156266|doi=10.24484/sitereports.8479|series=國學院大學文学部考古学実習報告|volume=44}} 閉じる
ファイル
※モバイル対応のPDFは解像度を下げているため、画像が粗く文章が読みにくい場合があります。
3次元画像
書名 穂高古墳群 2009年度測量調査・現状確認調査報告書
発行(管理)機関 國學院大學 - 東京都
書名かな ほたかこふんぐん 2009ねんどそくりょうちょうさ・げんじょうかくにんちょうさほうこくしょ
副書名 長野県安曇野市
巻次
シリーズ名 國學院大學文学部考古学実習報告
シリーズ番号 44
編著者名
編集機関
國學院大學文学部考古学研究室
発行機関
國學院大學文学部考古学研究室
発行年月日 20101130
作成機関ID 13000
郵便番号 150-8440
電話番号 03-5466-0248
住所 東京都渋谷区東4-10-28
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
他の電子リソース
備考
所収論文
所収遺跡
遺跡名 穂高古墳群
遺跡名かな ほだかこふんぐん
本内順位
遺跡所在地 長野県安曇野市穂高柏原3653
所在地ふりがな ながのけんあづみのしほたかかしわばら
市町村コード 20462
遺跡番号 2-F9 2-F10
北緯(日本測地系)度分秒 361908
東経(日本測地系)度分秒 1375029
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 36.322 137.8383
※初期画面を表示しますので、該当場所に直接遷移しません。
調査期間
20090803-20090812
調査面積(㎡)
調査原因 学術調査
遺跡概要
種別
古墳
時代
古墳
主な遺構
円墳2
主な遺物
特記事項 烏川扇状地の南側に位置するF群の中で最も上位に位置し、保存状況良好な二つ塚と通称される2基。
87基以上からなる穂高古墳群は、長野市大室古墳群や松本市中山古墳群とともに長野県を代表する群集墳の一つである。明治時代以降の報告以来、何度か調査が行われていたが、まとまった学術調査が行われていないため、國學院大學考古学調査法(考古学実習)の一環として学術調査を開始した。本年度は比較的保存状態が良好なF9号墳・F10号墳の墳丘測量調査と周辺の支群であるE群・F群の現状確認調査として周辺環境、墳丘規模・石室の確認などを行った。
要約
このエントリーをはてなブックマークに追加
詳細ページ表示回数 : 383
ファイルダウンロード数 : 940

全国のイベント

外部出力