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横川大林遺跡 横川萩の反遺跡 原遺跡 西野牧小山平遺跡

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/60136
引用表記 山武考古学研究所 1997 『横川大林遺跡 横川萩の反遺跡 原遺跡 西野牧小山平遺跡』群馬県教育委員会他
山武考古学研究所 1997 『横川大林遺跡 横川萩の反遺跡 原遺跡 西野牧小山平遺跡』
ファイル
3次元画像
書名 横川大林遺跡 横川萩の反遺跡 原遺跡 西野牧小山平遺跡
発行(管理)機関 群馬県教育委員会 - 群馬県
書名かな よこかわおおばやしいせき よこかわはぎのそりいせき はらいせき にしのまきおやまだいらいせき
副書名 関越自動車道(上越線)地域埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次
シリーズ名
シリーズ番号
編著者名
編集機関
山武考古学研究所
発行機関
群馬県教育委員会
松井田町遺跡調査会
発行年月日 19970331
作成機関ID
郵便番号
電話番号
住所
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
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備考
所収遺跡
遺跡名 横川大林遺跡/上ノ平遺跡
遺跡名かな よこかわおおばやしいせき うえのだいらいせき
本内順位 1
遺跡所在地 群馬県碓氷郡松井田町大字横川字大林980-1ほか
所在地ふりがな ぐんまけんうすいぐんまついだまちおおあざよこかわあざおおばやし
市町村コード 10401
遺跡番号
北緯(日本測地系)度分秒 362018
東経(日本測地系)度分秒 1384432
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 36.3415 138.7391
調査期間
19890618-19891130
19900806-19910703
調査面積(㎡)
8570
調査原因 関越自動車道(上越線)建設工事
遺跡概要
種別
集落
時代
縄文
主な遺構
竪穴建物9
集石炉7
土坑236
主な遺物
縄文土器(撚糸文
押型文
東山
鵜ケ島台
絡条体圧痕文系など)
特殊磨石
石鏃
特記事項 条痕文系土器を伴う縄文時代早期後半の土坑・集石群と多量の石器類が出土し、黒曜石の石鏃製作跡も検出されている。
主な時代:縄文(早期 前期 中期)
遺跡名 横川萩の反遺跡/萩の反遺跡
遺跡名かな よこかわはぎのそりいせき はぎのそりいせき
本内順位 2
遺跡所在地 群馬県碓氷郡松井田町大字横川字萩の反1091-3ほか
所在地ふりがな ぐんまけんうすいぐんまついだまちおおあざよこかわあざはぎのそり
市町村コード 10401
遺跡番号
北緯(日本測地系)度分秒 365255
東経(日本測地系)度分秒 1384346
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 36.885 138.7263
調査期間
19891110-19900106
調査面積(㎡)
183
調査原因 関越自動車道(上越線)建設工事
遺跡概要
種別
集落
時代
平安
主な遺構
住居1
須恵器
土師器
主な遺物
特記事項 平安時代の住居跡1軒検出。
遺跡名 原遺跡/坂本遺跡
遺跡名かな はらいせき さかもといせき
本内順位 3
遺跡所在地 群馬県碓氷郡松井田町大字原字西浦410-8ほか
所在地ふりがな ぐんまけんうすいぐんまついだまちおおあざはら
市町村コード 10401
遺跡番号
北緯(日本測地系)度分秒 365255
東経(日本測地系)度分秒 1384345
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 36.885 138.726
調査期間
19881104-19890315
調査面積(㎡)
1588
調査原因 関越自動車道(上越線)建設工事
遺跡概要
種別
集落
時代
奈良
平安
主な遺構
住居5
大型掘立柱建物1
溝1
主な遺物
須恵器
土師器
灰釉陶器
縄文土器
弥生土器
特記事項 平安時代の集落と、8世紀代と考えられる大型掘立柱建物跡が検出され、東山道坂本駅家の可能性が指摘される。
時代 : 奈良から平安
遺跡名 西野牧小山平遺跡/恩賀遺跡
遺跡名かな にしのまきおやまだいらいせき おんがいせき
本内順位 4
遺跡所在地 群馬県碓氷郡松井田町大字西野牧字小山平17011ほか
所在地ふりがな ぐんまけんうすいぐんまついだまちおおあざにしのまきあざおやまだいら
市町村コード 10401
遺跡番号
北緯(日本測地系)度分秒 361725
東経(日本測地系)度分秒 1384033
北緯(世界測地系)度分秒
東経(世界測地系)度分秒
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 36.2934 138.6727
調査期間
19871209-19871223
19880509-19881115
調査面積(㎡)
6640
調査原因 関越自動車道(上越線)建設工事
遺跡概要
種別
不明
時代
縄文
主な遺構
石棒工房
野外埋設土器1
土坑2
主な遺物
大形石棒(未製品から完成品)125
敲石(工具)
縄文土器(加曽利E3
曽利式)
特記事項 浅間D軽石層に被覆された縄文時代中期末の大形石棒工房跡。国内初の検出例で敲き石、加曽利E3式土器が伴っている。
時代 : 縄文中期末
要約
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