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多賀城跡

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/61747
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DOI http://doi.org/10.24484/sitereports.61747
引用表記 宮城県多賀城跡調査研究所 2005 『宮城県多賀城跡調査研究所年報2004:多賀城跡』宮城県多賀城跡調査研究所
宮城県多賀城跡調査研究所 2005 『多賀城跡』宮城県多賀城跡調査研究所年報2004
ファイル
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書名 多賀城跡
発行(管理)機関 宮城県多賀城跡調査研究所 - 宮城県
書名かな たがじょうあと
副書名 第76次調査
巻次
シリーズ名 宮城県多賀城跡調査研究所年報
シリーズ番号 2004
編著者名
編集機関
宮城県多賀城跡調査研究所
発行機関
宮城県多賀城跡調査研究所
発行年月日 20050325
作成機関ID 04000
郵便番号 9850862
電話番号 0223680102
住所 宮城県多賀城市高崎1丁目22-1
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
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備考
所収遺跡
遺跡名 多賀城跡 第76次 東脇殿地区
遺跡名かな たがじょうあと
本内順位 1
遺跡所在地 宮城県多賀城市市川字城前
所在地ふりがな みやぎけんたがじょうしいちかわあざじょうまえ
市町村コード 04209
遺跡番号 18006
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 381824
東経(世界測地系)度分秒 1405918
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 38.306666 140.988333
調査期間
20040426-20041130
調査面積(㎡)
160
調査原因 主要な遺構のデーター収集
遺跡概要
種別
官衙
時代
奈良
平安
主な遺構
第I期東脇跡
掘込地業
焼け面
瓦集中
第IV期東脇殿跡
主な遺物
軒丸瓦
軒平瓦
丸瓦
平瓦
特記事項 II期東脇殿跡に伴う掘込地業を発見し、他の3期とほぼ同位置にII期東脇殿跡が存在していた可能性が非常に高くなった。
時代 : 奈良から平安
種別 : 国府 城柵
遺跡名 多賀城跡 第76次 後殿地区
遺跡名かな たがじょうあと
本内順位 2
遺跡所在地 宮城県多賀城市市川字城前
所在地ふりがな みやぎけんたがじょうしいちかわあざじょうまえ
市町村コード 04209
遺跡番号 18006
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 381824
東経(世界測地系)度分秒 1405918
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 38.306666 140.988333
調査期間
20040426-20041130
調査面積(㎡)
260
調査原因 主要な遺構のデーター収集
遺跡概要
種別
官衙
時代
奈良
平安
主な遺構
第II期後殿跡
主な遺物
軒丸瓦
軒平瓦
丸瓦
平瓦
特記事項 II期東脇殿跡に伴う掘込地業を発見し、他の3期とほぼ同位置にII期東脇殿跡が存在していた可能性が非常に高くなった。
時代 : 奈良から平安
種別 : 国府 城柵
遺跡名 多賀城跡 第76次 政庁北辺地区
遺跡名かな たがじょうあと
本内順位 3
遺跡所在地 宮城県多賀城市市川字城前
所在地ふりがな みやぎけんたがじょうしいちかわあざじょうまえ
市町村コード 04209
遺跡番号 18006
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 381824
東経(世界測地系)度分秒 1405918
経緯度(世界測地系)10進数(自動生成) 38.306666 140.988333
調査期間
20040426-20041130
調査面積(㎡)
1220
調査原因 主要な遺構のデーター収集
遺跡概要
種別
官衙
時代
奈良
平安
主な遺構
北辺築地塀
北殿跡
竪穴建物
政庁北方建物
主な遺物
軒丸瓦
軒平瓦
丸瓦
平瓦
土師器
須恵器
須恵系土器
特記事項 II期東脇殿跡に伴う掘込地業を発見し、他の3期とほぼ同位置にII期東脇殿跡が存在していた可能性が非常に高くなった。
時代 : 奈良から平安
種別 : 国府 城柵
要約
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