Headerlogo 奈良文化財研究所 ホーム
キーワードから探す
一覧から探す
その他
おすすめ
発行機関の方へ
現在の登録数
22401 件
( 前年度比 + 1249 件 )
( 発行機関数 431 機関 )

丁長遺跡(第2次)発掘調査報告

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/21017
DOI http://doi.org/10.24484/sitereports.21017
ファイル
※モバイル対応のPDFは解像度を下げているため、画像が粗く文章が読みにくい場合があります。
書名 丁長遺跡(第2次)発掘調査報告
発行(管理)機関 Banner 三重県埋蔵文化財センター - 三重県
有償頒布・配布ページ https://www.d-pub.co.jp/shop/products/list.php?publisher_name=%E4%B8%89%E9%87%8D%E7%9C%8C
※ 有償頒布・配布していない場合もあります
書名かな ちょながいせき(だい2じ)はっくつちょうさほうこく
副書名 三重県明和町斎宮所在
巻次
シリーズ名 三重県埋蔵文化財調査報告
シリーズ番号 290-2
編著者名
編集機関
三重県埋蔵文化財センター
発行機関
三重県埋蔵文化財センター
発行年月日 20071200
作成機関ID
郵便番号 5150325
電話番号 0596521732
住所 三重県多気郡明和町竹川503
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
備考
表紙副書名無
遺跡
遺跡名 丁長遺跡
遺跡名かな ちょながいせき
本内順位
遺跡所在地 多気郡明和町斎宮・字丁長・上横田
所在地ふりがな たきぐんめいわちょうさいぐうあざちょなが・かみよこた
市町村コード 442
遺跡番号 745
北緯(日本測地系)
東経(日本測地系)
北緯(世界測地系) 343228
東経(世界測地系) 1363808
調査期間
20060516-20060724
調査面積
1400
調査原因 平成18年度総合河川流域防災事業二級河川笹笛川
種別
集落跡
主な時代 中世+近世
主な遺構 中世-溝+井戸+土坑+/近世-井戸
主な遺物 中世-土師器+陶器+石器+/近世-木札など
特記事項
要約

丁長遺跡は、中世から近世の遺跡である。第1次調査で確認された南北に延びる中世の溝の延長部分を確認した。また、中世および近世の井戸を確認し、近世の井戸からは大峯講と関係のある木札が出土した。しかし、全体的に出土量は少なく、遺構の詳細な時期決定は難しいものが多い。

このエントリーをはてなブックマークに追加
詳細ページ表示回数 : 91
ファイルダウンロード数 : 35

全国のイベント

内容が似ている報告書