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史跡斎宮跡

URL https://sitereports.nabunken.go.jp/19631
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DOI http://doi.org/10.24484/sitereports.19631
引用表記 斎宮歴史博物館 2007 『史跡斎宮跡』斎宮歴史博物館
斎宮歴史博物館 2007 『史跡斎宮跡』
ファイル
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3次元画像
書名 史跡斎宮跡
発行(管理)機関 三重県立斎宮歴史博物館 - 三重県
有償頒布・配布ページ http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/saiku/50447036237.htm
※ 有償頒布・配布していない場合もあります
書名かな しせきさいくうあと
副書名 平成17年度発掘調査概報
巻次
シリーズ名
シリーズ番号
編著者名
編集機関
斎宮歴史博物館
発行機関
斎宮歴史博物館
発行年月日 20070300
作成機関ID
郵便番号 5150325
電話番号 0596527027
住所 三重県多気郡明和町竹川503
報告書種別 a01.報告書・概報・要覧(発掘調査・遺跡整備・保存管理計画)
資料タイプ Research Paper
所蔵大学(NCID)
JP番号
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備考
所収遺跡
遺跡名 斎宮跡第146次
遺跡名かな さいくうあと
本内順位 1
遺跡所在地 多気郡明和町斎宮・竹川
所在地ふりがな たきぐんめいわちょうさいぐう・たけかわ
市町村コード 24442
遺跡番号 210
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 343212.50
東経(世界測地系)度分秒 1363656.50
調査期間
20050401-20060331
調査面積(㎡)
630
調査原因 学術調査
遺跡概要
種別
官衙
時代
弥生
奈良
平安
鎌倉
主な遺構
掘立柱建物
掘立柱塀
土坑
井戸
主な遺物
弥生土器
土師器
須恵器
灰釉陶器
陶磁器
墨書土器
特記事項 史跡西部の範囲確認調査


主な時代:弥生 奈良 平安 鎌倉以降
北緯(世界測地系)34度31分55秒-34度32分30秒 東経(世界測地系)136度36分16秒-136度37分37秒
遺跡名 斎宮跡第148次
遺跡名かな さいくうあと
本内順位 2
遺跡所在地 多気郡明和町斎宮・竹川
所在地ふりがな たきぐんめいわちょうさいぐう・たけかわ
市町村コード 24442
遺跡番号 210
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 343212.50
東経(世界測地系)度分秒 1363656.50
調査期間
20050401-20060331
調査面積(㎡)
230
調査原因 学術調査
遺跡概要
種別
官衙
時代
平安
鎌倉
主な遺構
土坑
主な遺物
土師器
須恵器
陶磁器
特記事項 方格地割内の区画道路の交差点


主な時代:平安 鎌倉以降
北緯(世界測地系)34度31分55秒-34度32分30秒 東経(世界測地系)136度36分16秒-136度37分37秒
遺跡名 斎宮跡第2次
遺跡名かな さいくうあと
本内順位 3
遺跡所在地 多気郡明和町斎宮・竹川
所在地ふりがな たきぐんめいわちょうさいぐう・たけかわ
市町村コード 24442
遺跡番号 210
北緯(日本測地系)度分秒
東経(日本測地系)度分秒
北緯(世界測地系)度分秒 343212.50
東経(世界測地系)度分秒 1363656.50
調査期間
20050401-20060331
調査面積(㎡)
調査原因 学術調査
遺跡概要
種別
集落
官衙
時代
弥生
古墳
奈良
平安
鎌倉
主な遺構
方形周溝墓
掘立柱建物
土坑
道路跡
主な遺物
縄文土器
弥生土器
土師器
須恵器
陶器
瓦器
土馬
蹄脚硯
特記事項 史跡指定の端緒となる遺跡


主な時代:弥生 古墳 奈良 平安 鎌倉以降
北緯(世界測地系)34度31分55秒-34度32分30秒 東経(世界測地系)136度36分16秒-136度37分37秒
要約 第146次は、史跡西部の中垣内地区で飛鳥・奈良時代の初期斎宮の置かれた可能性が高い地域を調査。方位にのる掘立柱建物・塀と、斜行する掘立柱建物を確認。斜行する建物群が古いが、掘立柱建物・塀の時期は確定できなかった。第148次は、史跡斎宮跡の東部の方格地割内の西加座南区画の調査で、方格地割内東西道路と西加座南区画を東西に分断する中央小道路の交差点部分を調査。東西道路北側溝と南北小道路側溝を確認。第2次は、史跡西部古里地区の調査の再整理で、多数の建物跡や溝と道路跡を再確認することができた。
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