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副書名 : 静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 : 3
シリーズ番号 : 47
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19940329
作成日 : 2013-12-18
団法泉静岡規埋蔵文化財調査研究蹄静岡規埋蔵文化財調査研究蹄調査報恩第媚集<b>瀬名遺跡</b>量量量:享三‡ll享:‡l二言静活バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書3 三三三且9り4 財団法Å静岡愚埋蔵文化財調査研究所田下駄集合ムー・−ttq 1 農具鍬10区
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副書名 : 昭和61・62・63・平成元・平成2年度静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 43
編著者名 : 小林 孝誌 | 宮村 典雄
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19930331
作成日 : 2013-12-17
団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所静岡県埋蔵文化財調査研究所調査報告第43集瀬翁遍詮非Ⅱ(遺構編Ⅱ)昭和61・62・63・平成元・2年度静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財発掘調査報告書1993 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所<b>瀬名遺跡</b>を考える上で、長
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副書名 : 昭和61・62・63・平成元・平成2年度静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 40
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19920330
作成日 : 2013-12-17
尾川と合流して清水の折戸湾へと向かう。(写真手前)急流の長尾川に対し、巴川の流れは停滞しており、長尾川は巴川との合流地点手前で幾度となく大きな洪水害を起こしてきた。<b>瀬名遺跡</b>は、そのような長尾川扇状地南側に位置し、バ
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副書名 : 静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 : 4
シリーズ番号 : 61
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19950331
作成日 : 2014-01-08
研究所調査報告第61集潮栽讃跡I影(自然科学編)静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書4 1995 財団法人静岡児埋蔵文化財調査研究所序<b>瀬名遺跡</b>は、弥生時代中期から近現代までの変遷をたどれる水田跡を発見
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副書名 : 静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 : 3
シリーズ番号 : 47
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19940329
作成日 : 2013-12-18
)静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書3 本文編1994 財団法人静岡愚埋蔵文化財調査研究所序<b>瀬名遺跡</b>は、弥生時代中期から近現代までの水田跡を発見した遺跡として全国的に注目されてきた。静
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副書名 : 昭和61・62・63・平成元・平成2年度静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 40
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19920330
作成日 : 2013-12-17
手前が南沼上丘陵図版3 静岡平野北東部巴川水系(南上空より)正面中央のバイパス高架の林立が<b>瀬名遺跡</b>のあった場所手前にJR、国道1号、右手に東名高速という幹線交通路が集中図版4 調査前風景(東上空より)手前のバイパス路線が<b>瀬名遺跡</b>
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副書名 : 静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 : 5
シリーズ番号 : 79
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19960329
作成日 : 2014-01-17
分銅分摘秒狛秒静岡損埋蔵文化財調査研究所討査報告第79集業l還渡離:_=l=:圭三吉l ̄享::::静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財諏査報告書5 本文福盈9棋∋伍財団法人静岡麒埋蔵文化財調査研究所<b>瀬名遺跡</b>は静清平野北部に立地し、度
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副書名 : 静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 : 5
シリーズ番号 : 79
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19960329
作成日 : 2014-01-17
研究所調査報告書第79集『<b>瀬名遺跡</b>Ⅴ』(遣物削)図捕正誤表下記の箇所に誤りがありましたので、訂正下さいますようお願いいたします。誤正写真図版目次屋根旦屋根板巻頭カラー写真説明図版7 7 垣
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副書名 : 昭和61・62・63・平成元・平成2年度静清バイパス(瀬名地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 40
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19920330
作成日 : 2013-12-17
轟轟轟亀轟璽璽璽璽璽聾璽岬蝉坤岬埠腐懸擬擬擬●C ㍗●L g つ●C ∀つ●C 8 ●臣喝曾−4 乎−4 C ㍗e ㍗臣鴫奴甑扱鞄甑寒輩輩輩寒m 璽璽顛顛顛ハ福坦掛革舶間︶目怯整舶間島舶間組W 隊幣①遺構図15。<b>瀬名遺跡</b>2/3区10層20 r
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副書名 : 平成5年度静清バイパス(池ヶ谷地区)埋蔵文化財調査報告書(第Ⅱ期調査)
巻次 :
シリーズ番号 : 76
編著者名 : 鈴木 良孝 | 藤巻 哲男
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19960331
作成日 : 2014-01-17
調査抽出分)第10表出土木製品点数一覧表(第I期調査抽出分)第11表池ヶ谷遺跡田下駄計測表(第I期)第12表池ヶ谷遺跡田下駄計測表(第II期)第13表<b>瀬名遺跡</b>田下駄計測表第14表上土遺跡田下駄計測表第15表
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副書名 : 平成4・5年度静清バイパス(岳美地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 75
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19960331
作成日 : 2014-01-17
岡市池ヶ谷遺跡◎川合地区の遺跡群◎<b>瀬名遺跡</b>、清水市長崎遺跡などで、それぞれ特色のある成果を得ている。特に、弥生時代中期から近世に至るまでの水田遺構が次々に検出され、膨大な資料を提供し、と
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副書名 : 平成4・5年度静清バイパス(上土遺跡立石地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 78
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19960331
作成日 : 2014-01-17
和59年度より国道1号線静清バイパス建設に伴う発掘調査を実施し、平成5年度末までに約10年、7遺跡にわたる現地調査が終了した。当遺跡の他、清水市能島遺跡・長崎遺跡・静岡市<b>瀬名遺跡</b>・川合地区の遺跡群・岳
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副書名 : 昭和62~平成元・4年度静清バイパス(長崎地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 59
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19950331
作成日 : 2014-01-08
安時代の集落を中心とした遺跡である。当研究所は、静清バイパス建設に伴う埋蔵文化財の発掘を実施し、静岡市側での池ヶ谷遺跡、岳美遺跡、上土遺跡、内荒遺跡、川合遺跡、宮下遺跡及び<b>瀬名遺跡</b>でそれぞれ特色のある成果を得ている。清
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副書名 : 平成14年度 富士見台宿舎新築工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 134
編著者名 : 佐野 五十三 | 柴田 睦
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 20020930
作成日 : 2014-04-24
生文化波及期の遺跡として注目される。なお後述する西山遺跡でも丸子式土器の出土がみられる。一方、平野での調査例として、静岡市<b>瀬名遺跡</b>6区では水田と推定される面から丸子式土器が出土している(静文研1994)。こ
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副書名 : 昭和59年~平成5年度静清バイパス埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 107
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19980331
作成日 : 2014-01-28
湿地の一大調査という条件も加わり、その後10年におよぶ大発掘になったものである。詳細な成果については、各報告書に譲るとして、ここでは簡単に遺跡群の紹介をおこなう。遺跡は、東の清水市側から、「能島遺跡」「長崎遺跡」「<b>瀬名遺跡</b>」「川合・宮
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副書名 : 昭和59年~平成5年度静清バイパス埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 107
編著者名 : 大石 泉
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 20000331
作成日 : 2014-01-28
査実施機関財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所で実施した。3.静清バイパス路線には、18の遺跡の調査が実施され、そのうち当研究所が担当した遺跡は東から能.島遺跡・長崎遺跡・<b>瀬名遺跡</b>・川合遺跡(宮下/川合/内荒遺跡)・上土遺跡・岳美遺跡・池ケ谷遺跡の7遺
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副書名 : 縄文・弥生・古墳時代編 第2分冊 東海・近畿
巻次 : 2
シリーズ名 :
シリーズ番号 :
発行(管理)機関 : 小矢部市 - 富山県
発行機関 : 小矢部市教育委員会
発行年月日 : 20050331
作成日 : 2012-03-15
子の上端は凸状の突起を持つものが見られる。静岡市<b>瀬名遺跡</b>には貫穴と思われる大型の孔があけられた材で、さらに中を削って板を組み合わせたような加工の材がある。板はやや厚めのものが多く、ミカン割り材をさらに割って作成されている物が多い。芯
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副書名 : 平成6年度東静岡都市拠点総合整備事業に伴う埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 92
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19970331
作成日 : 2014-01-23
察表38 建築材(木製品)観察表39 建築材(木製品)観察表40 土木材(木製品)観察表41土木材(木製品)観察表42 用途不明品第76表曲金北遺跡と<b>瀬名遺跡</b>の穿孔形態比較第77表田下駄計測値の平均第78表
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副書名 : 昭和59年~平成5年度静清バイパス埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 107
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19980331
作成日 : 2014-01-28
の後10年におよぶ大発掘になったものである。詳細な成果については、各報告書に譲るとして、ここでは簡単に遺跡群の紹介をおこなう。遺跡は、東の清水市側から、「能島遺跡」「長崎遺跡」「<b>瀬名遺跡</b>」「川合◎宮下◎内
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副書名 : 昭和63年度~平成2年度静清バイパス(池ヶ谷地区)埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 38
発行(管理)機関 : 静岡県埋蔵文化財センター - 静岡県
発行機関 : 財団法人静岡県埋蔵文化財調査研究所
発行年月日 : 19920331
作成日 : 2013-12-17
墳時代初頭の水田跡が確認され、複合遺跡であることが明らかとなった○なかでも、平安時代の水田跡は畦畔によって条里地割りされた条里型水田であり、池ケ谷遺跡と同じ静岡市の川合遺跡群や<b>瀬名遺跡</b>において検