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副書名 : 信濃川右岸東小千谷地区河川改修事業に伴う発掘調査報告書1
巻次 :
シリーズ番号 : 6
発行(管理)機関 : 小千谷市 - 新潟県
発行機関 : 小千谷市教育委員会
発行年月日 : 20090330
作成日 : 2019-03-28
<b>信濃川</b>右岸東小千谷地区河川改修事業に伴う発掘調査報告書1
副書名 : 信濃川水力発電再開発工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 3
発行(管理)機関 : 十日町市 - 新潟県
発行機関 : 中里村教育委員会
発行年月日 : 19860331
作成日 : 2019-03-28
<b>信濃川</b>水力発電再開発工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
副書名 : 特定構造物改築事業(大河津可動堰改築)に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 6
発行(管理)機関 : 燕市 - 新潟県
発行機関 : 燕市教育委員会
発行年月日 : 20100331
作成日 : 2019-03-28
新潟県燕市五千石/長岡市寺泊敦ヶ曽根(<b>信濃川</b>大河津分水路左岸河川敷)
副書名 : 第6次調査
巻次 :
シリーズ番号 : 5
発行(管理)機関 : 十日町市 - 新潟県
発行機関 : 中里村教育委員会
発行年月日 : 19920330
作成日 : 2019-03-28
ヒット箇所はおよそ50000文字までしか表示されません。
副書名 : 埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 30
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 新潟県教育委員会
発行年月日 : 19820331
作成日 : 2018-12-15
<b>信濃川</b>と中津川の合流地点に立地し、上流と比べて地高差がなくなることから防衛上の弱点となっている。ここに縦堀を設けることで防衛ラインを補強したと考えられる。
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副書名 : 一般国道403号(小須戸田上バイパス)道路改築事業に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 22
発行(管理)機関 : 田上町 - 新潟県
発行機関 : 田上町教育委員会
発行年月日 : 20150227
作成日 : 2015-10-23
の度、報告書の刊行にこぎつけることができました。遺跡の立地は、新津丘陵から<b>信濃川</b>へ緩やかに傾斜する途中、五社川右岸の自然堤防上に位置し、この地の小字名から「行屋崎遺跡」と命名しました。今
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副書名 :
巻次 :
シリーズ名 : 甲府市史研究
シリーズ番号 : 5
発行(管理)機関 : 甲府市 - 山梨県
発行機関 : 甲府市市役所市長室
発行年月日 : 19880901
作成日 : 2014-03-07
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副書名 :
巻次 :
シリーズ番号 : 17
編著者名 : 伊藤秀和
発行(管理)機関 : 加茂市 - 新潟県
発行機関 : 加茂市教育委員会
発行年月日 : 20080331
作成日 : 2019-03-28
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副書名 : 鍋田土地区画整理事業に伴う日水遺跡第3次発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 :
発行(管理)機関 : 新潟市 - 新潟県
発行機関 : 新潟市総務局国際文化部歴史文化課埋蔵文化財センター
発行年月日 : 20070330
作成日 : 2019-03-28
日水遺跡は<b>信濃川</b>、阿賀野川、小阿賀野川に囲まれた低地の微高地上に立地し、標高は約2.0mである。本発掘調査の結果、古代(9世紀後半)の遺構、遺物が検出された。遺構には、井戸、土坑、竪穴遺構、掘
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副書名 : 県内遺跡発掘調査報告書
巻次 : 7
シリーズ番号 : 284
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 新潟県教育委員会
発行年月日 : 20190208
作成日 : 2019-02-25
前の縄文時代ブームとして遺跡・出土品が報道されています。全国に数多くの縄文時代遺跡がありますが、時期別では縄文時代の開始時期にあたる草創期は遺跡数が最も少ないのが現状です。本県でも同じ傾向ではありますが、十日町市・津南町が位置する<b>信濃川</b>
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副書名 : 上条高畑土地区画整理事業及び医療法人立川メディカルセンター建設事業に伴う埋蔵文化財調査報告書
巻次 :
シリーズ名 :
シリーズ番号 :
発行(管理)機関 : 長岡市 - 新潟県
発行機関 : 長岡市教育委員会
発行年月日 : 20160311
作成日 : 2016-05-31
潟県のほぼ中央部に位置しており、市町村合併により西は日本海から東は守門岳までの広大な範囲が市域となっている。上条遺跡が所在する長岡地域は、その中央部を日本一の長さを誇る<b>信濃川</b>が縦断し、その両岸に沖積平野が広がっている。さらに、そ
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副書名 : 一般国道8号糸魚川東バイパス関係発掘調査報告書
巻次 : 12
シリーズ番号 : 271
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 新潟県教育委員会
発行年月日 : 20180316
作成日 : 2018-10-24
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副書名 : 五反田地区・山島新田地区・加茂新田地区・鵜森地区・堀割遺跡・古見道遺跡・西吉津川遺跡・馬越遺跡・荒又遺跡・太田遺跡・舞台遺跡周辺地・陣ヶ峰遺跡・陣ヶ峰北遺跡
巻次 :
シリーズ番号 : 20
編著者名 : 伊藤 秀和
発行(管理)機関 : 加茂市 - 新潟県
発行機関 : 加茂市教育委員会
発行年月日 : 20101130
作成日 : 2016-01-20
掘調査がされています。本書で報告する<b>信濃川</b>流域の4 地区と8 遺跡、1 遺跡周辺地を対象とした試掘・確認調査は平成19〜21年度にかけて行われたものです。私たちはその結果を踏まえ、多
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副書名 : 国道17号線小千谷バイパス関係発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 66
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 新潟県教育委員会
発行年月日 : 19950331
作成日 : 2018-12-15
文時代後期の三仏生式士器を出士する標識遺跡として全国的に知られている三仏生遺跡と同じ地区に位置しています。調査の結果、縄文時代の早期から晩期までの士器や<b>信濃川</b>と密接な関係をもつ石錘及び遺構が検出されました。遺
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副書名 : 特別高圧線鉄塔建設工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ名 :
シリーズ番号 :
編著者名 : 新田 康則
発行(管理)機関 : 長岡市 - 新潟県
発行機関 : 長岡市教育委員会
発行年月日 : 20070330
作成日 : 2015-10-27
発掘調査を開始した。2 第Ⅱ章遺跡をとりまく環境1 遺跡の位置(第1 図・第2 図)立矛南遺跡は新潟県長岡市来迎寺地内に所在する。来迎寺を含む旧三島郡越路町─現在の長岡市越路地域─は新潟平野の南端部に位置している。この地域を<b>信濃川</b>
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副書名 : 国道117号線第一次改築関係発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 : 88
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 新潟県教育委員会
発行年月日 : 19980331
作成日 : 2018-11-21
改築関係発掘調査報告書屋敷田皿遺跡1998 新潟県教育委員会財団法人新潟県埋蔵文化財調査事業団序国道117号線は、小千谷市から<b>信濃川</b>沿いに、十日町市・中里村・津南町を縦断し長野県へと続く重要幹線国道です。近年の著しい産業・経
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副書名 :
巻次 :
シリーズ名 :
シリーズ番号 :
発行(管理)機関 : 長岡市 - 新潟県
発行機関 : 長岡市教育委員会
発行年月日 : 20160331
作成日 : 2016-05-31
業の進捗状況に合わせて実施することとした。調査地の概要調査地は<b>信濃川</b>左岸の沖積地内の自然堤防上に位置しており、標高は約19 mである。調査地の北側に大荒戸前田遺跡が広がっており、古代から中世の遺物が採集されている。調査の結果対象地に2×3mの
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副書名 : 市道学校牛出線拡幅改良工事に伴う埋蔵文化財発掘調査
巻次 :
シリーズ名 :
シリーズ番号 :
編著者名 : 竹田 保夫
発行(管理)機関 : 中野市 - 長野県
発行機関 : 中野市教育委員会
発行年月日 : 20010331
作成日 : 2011-05-16
土遺物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…4 1位置と立地中野市は長野盆地の最北端に位置し、長野盆地の北側に位置する飯山盆地と隣接する。長野盆地は中部高地最大の盆地で、南北に長い紡錘形状を呈し、ほぼ中央を千曲川(<b>信濃川</b>)が北流する。盆
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副書名 :
巻次 :
シリーズ番号 : 5
発行(管理)機関 : 新潟県教育委員会 - 新潟県
発行機関 : 財団法人新潟県埋蔵文化財調査事業団
発行年月日 : 20070323
作成日 : 2015-09-02
の構造がセットになって構成されるもの[梅宮1972]とされている。その後、複式炉が広く紹介されたことから[目黒1982]、福島県以外でも集成・検討がなされるようになった。新潟県内では増子氏、田辺氏が集成を行った。増子氏は<b>信濃川</b>
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副書名 : 市道下谷地柳場新田線道路改良事業に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書
巻次 :
シリーズ番号 :
編著者名 : 宮田 志保
発行(管理)機関 : 三条市 - 新潟県
発行機関 : 三条市教育委員会
発行年月日 : 20150331
作成日 : 2016-01-18
第1図石田遺跡確認調査トレンチ位置と本発掘調査範囲図4 第Ⅱ章遺跡の環境1地理的環境石田遺跡が所在する三条市は新潟県のほぼ中央部に位置し、<b>信濃川</b>右岸の新潟平野の南東部に立地している。市